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11月13日更新


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牛肉の代表料理の量目目安
量目目安表 特撰/極上/赤身・バラ 『肉質の特徴』
特撰
芸術的な霜降りによるシルクのような舌触りと口どけ。一度は味わいたい究極の逸品。
極上
赤身と霜降りのバランスが絶妙な逸品。濃厚過ぎるのが苦手な方におすすめです。
赤身・バラ
赤身中心のしっかりとした味。お手ごろ価格なのでお気軽にご賞味いただけます。

地方により異なる『調理方法』


割りしたで一気に煮る「関東風」


脂をひいたあと、肉とねぎを入れ割りしたを注ぐ。
他の具も入れ、煮ながら食べる。
味が薄くなれば、さらに割りしたを補います。

割りしたの作り方(2人分)

●昆布だし汁 1/3カップ
●みりん 1/3カップ
●しょうゆ 1/3カップ
●砂糖 大さじ1~2

ちょっと変わったところで、みそだれなどはいかがでしょう。
こってりした味付けがお好みの方におすすめです。
材料は好みに応じて加減してください。

みそだれの作り方(2人分)

●赤みそ 50g
●しょうゆ 大さじ2強
●砂糖 大さじ2
●酒 大さじ1
●昆布だし 1/2カップ

調味料を別々にふりながら好みの味に整える「関西風」


牛の脂であるヘット(ラードは豚肉の脂)を、よく熱した鉄鍋に塗る。脂を鍋の隅々にまでなじませると、肉の焦げつきを防げる。
牛肉は重ねると焼きむらができるため、重ねないように一枚ずつ広げて焼く。サッと炒め砂糖を加えてなじませる。
次に豆腐、しらたき、ねぎなどの具を加える。そこに砂糖、しょうゆを加え煮立ちさせていただく。
気をつけたいのは1回で食べる分だけ入れること。あとは1~3を繰り返す。野菜や具から水分が出るため水は不要。もし煮詰まってきたら、酒を加えるのがポイント。

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