近江牛なら千成亭(せんなりてい)。近江牛発祥の地、彦根より産地直送でお届け!
{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント
並び替え
8件中 1-8件表示

近江牛味噌漬 MD30

  • 味噌漬
  • 冷蔵
販売価格 ¥ 3,240 税込

近江牛味噌漬 MD40

  • 味噌漬
  • 冷蔵
販売価格 ¥ 4,320 税込

近江牛味噌漬 MD50

  • 味噌漬
  • 冷蔵
販売価格 ¥ 5,400 税込

近江牛味噌漬 MD60

  • 味噌漬
  • 冷蔵
販売価格 ¥ 6,480 税込

近江牛味噌漬 MD80

  • 味噌漬
  • 冷蔵
販売価格 ¥ 8,640 税込

近江牛味噌漬 MD100

  • 味噌漬
  • 冷蔵
販売価格 ¥ 10,800 税込
並び替え
8件中 1-8件表示

伝承された味 彦根藩発祥”養老の秘薬”

近江牛の飼育は、約400年の伝統を持ち、元禄年間より将軍家・御三家へ「養老の秘薬」として近江牛の味噌漬を献上するのが慣例になっていたと云われております。松阪牛が大正年間、神戸牛が安政6年。近江牛は、はるかに老舗でした。
井伊直弼が藩主となってから屠殺を禁止してから毎年、贈られていた献上品もピタッとやむ。牛肉が好物の水戸の斉昭公も度々、「彦根肉の味噌漬を何卒、贈らせ給へ」と頼むが藩命故、断り続ける彦根藩。これが後年、「桜田門の変」を引き起こす水戸藩と直弼の不和の遠因だったという説は、説得力をもって伝えられている。近江牛が人心を動かすほど、いかに美味であるかを物語るエピソードである。

おいしい『お召し上がり方』

伝承された味 近江牛味噌漬

伝承された味 彦根藩発祥”養老の秘薬”

室温に戻し、お肉の味噌を取り除き焼いてお召し上がり下さい。

本製品は、出荷の際に調整致しております。
味噌に漬けておりますので塩分の作用で調整後すぐは、肉が締まり変色いたします。味噌に十分に漬かりますと、酵素の分解により軟らかくなり、べっ甲色になった時が食べごろになります。
目安として賞味期限前が美味しくお召し上がりにいなれます。保存温度のより異なりますのでご了承ください。焼いて食べれば、甘~い口当たりが広がります。

売れ筋商品2019年9月28日更新

前へ
次へ
ページトップへ